【#1】総天然色静岡ホビーショーレポート【Blog Modelers編】
2008-05-18
静岡ホビーショー&モデラーズクラブ合同展に参加してきましたよーBM団の方々はもちろん、様々な方のお世話になりました。
話しかけてくださった方、お世話してくださった方、ありがとうございました。
日曜は参加しない自分はBlog Modelers中最速の画像アップですか?
と
興奮してみますが
行きの新幹線の中で勝手にカメラの電源が入っていたらしく
静岡に着いたら電池の残量があとわずかでした。
orz
っちゅーことで
気になった作品を、簡単に紹介させていただきます。
※画像多目です。 ゆっくり読み込んでいってね!
では
BM団の作品の中から。
何しろカメラ電池残量が残り3分の1だったのでどこまで撮ったか把握できてなくて;;
少し撮り残しありました。 残念。
ともあれ
いくつかご紹介したいと思います。

バーム・クーヘンさんのF91(?)、SAZABI、FRINTです。
とにかくシャープな仕上がりで(`・ω・´)シャキーンです。
立ち止まって写真を撮る人も多い人気作品でした。
コーションマークの数も恐ろしいです。 こんな小さなデカールをたくさん貼れる集中力に脱帽です。

あきみずさんのIL-2 シュトルモヴィクです。
少し艶のある迷彩がソビウツな怪しい雰囲気を醸し出していました。
フィギュアや小物まで手が込んでいるのは流石ですね。

rocketeerさんのX-15・2号機です。
恐ろしいほどに「きれいな黒」でした。
それでもエンジンのチラ見せがセクシーで、興奮しながら覗かせていただきました(笑)。

同じくrocketeerさんのSWAMP RAT X です。
X-15とは対照的にテカテカのビカビカです。
赤の発色がまぶしいほどにキレイです。

作左衛門さんのBf-109がいっぱい。
Bf-109本体はもちろんですが、背景や小道具までみっちり詰められていて長いこと見ていてもまったく飽きません。
せっかくだから白黒で撮っておけば良かったなあ・・・と。

ゑびす先生のエアライナー2機です。
こちらもとってもキレイです。
いかにも「エアライナー」な精悍さがムンムンでした。
ちなみに、フリマでは怪しげなモノを買ってらっしゃいました。
フリマでは荷物持ちのメイドさんはおられませんでした。

yaszoさんのGTO(?)です。
コレは会場中トップクラスのテカテカピカピカ度でした。
ホントに「なんでこんなにー」ってくらいにピカピカです。
これまたエンジンのチラ見せがセクシー。

カトーさんのF-105ですね。
「使い込まれた感」が素敵すぎます。 砂付きベースは完全に「砂」でしたよ。 泥には見えません
どうやったらあんなにキレイな虎柄がでるのかなー、と覗き込ませていただきましたよ(笑)。

こちらもカトーさんの雷三太クンです。
この作品を生で見られたのも感動でしたよ
とにかく瀟洒でスパイな情景でした。
ホントに落ち着いた色調でじっくり覗き込ませて(ry

kazuさんの九六陸攻です。
言葉では言い表しにくいのですが、「質感」みたいなものが素晴らしかったと思います。
ご本人は銀ハゲ塗装をやりすぎたと仰ってましたが、こういうのも九六陸攻っぽくてカコイイと思いました。

ドカ山さんのスーパーマリン・シミターです。
これには興奮しました。
フルスクラッチというのが分からないほどキレイです。
「来年はスイフトですよね。」

うみぬりさんのTu-128です。
すごく・・・大きいです。
「ズジャー」っと地面に滑り込んできた感じがすごくそれっぽいです。
徹夜して完成させたそうで・・・。

magusさんのスピットですね。
これまたブリティッシュな仕上がりでした。 どうしてこんなにブリティッシュな雰囲気が出せるんでしょうね。
存在感のある作品でした。
こんな風に、と思ってキットを買ったら大変なことになりそうですね(笑)。

ヒロシさんのアブロ・アンソンです。
これも大人気でした。
組み立ての丁寧さや銀色のキレイさもそうですが、クリアーパーツが素晴らしいでふ。
覗き込むと向こうが見えるんですね。 ホントに透明で、コクピットの中も丁寧に作られているので興奮しました、ハイ。
胴体上にはものすごく細い貼り線もしてあるんです。
・・・
っちゅーところで
今日はもう疲れました
撮った写真はまだあるのですが、今日のところはこの辺で。
次回はYDCCの皆さんの作品や会場で他に興奮(イロエロな意味で)したものもご紹介できればと思います。
勉強もしなければいけませんので今日はこの辺で。
日曜日参加の皆さんも頑張ってくださいー( ・ω・)
さて
秋葉原に出かけてお勉強してリフレッシュしたので
続きですよ続き

ウィングバックさんのF-16&F/A-18です。
F-16の絶妙なボカしラインと、シャープで鮮やかなF/A-18が対照的ですね。
カナディアンってとこもツボですね(笑)。

たかねさんのシャーマン。
無表情なシャーマンと緊張感漂うフィギュアの対比がたまりませんです
ベースのクオリティも素晴らしくて興奮できます。
ちなみに、たかねさんは素敵な特製名刺をお持ちでした。

Limahl さんのプジョーさん(?)です。
まぶしい黄色にカッチリとした車体が印象的です
背景のラリー門も手が込んでいて、「Blog Modelers」のポスターが貼ってあります(笑)。

人口精霊さんの「ハヤテのごとく!」のみなさん。
こちらも人気の作品で、立ち止まって写真を撮る方が特に多い作品でした。
これもすべて可動作品っちゅーことで、楽しそうです。
原型について人口精霊さんにお尋ねしたのですが、もう絶版商品だそうです(´・ω・`)
おもちゃ屋さんを回ってみます。

ヒロシさんの娘さんが作られた恐竜さん達。
小学生とは思えない恐ろしいクオリティ!
なんちゅーか、負けましたですハイ。
エアブラシできれいに着色されています。
ちなみに1体は肉食恐竜に食い殺されていました。 生々しかったです(笑)。

satoさんの「The Last U−Boat.」です。
ホントに「Nice Boat.」です。
潜水艦の司令塔部なんかの作りこみも素晴らしくて、見ごたえのある大作です。
Uボートって大きいんですね。 カタリナが小さく見えます。
これの1/48キットって存在してましたっけ・・・。
波の表現をどうされているのかお聞きするのを忘れてしまいました。

BM団自慢のファントム隊。
これだけファントムがいるのに本家米軍塗装が3機だけで、蛇の目が5機(笑)。
F型が一機も無いのも問題だそうです(笑)。
Σ(´Д` )
腹ペコ山男さんの作品の写真が無い
ずびばぜん
素晴らしい作品だったのに(´・ω・`)
壕の中の情景で、奥の奥まで丁寧に作られていました。
だいぶ覗き込ませていただきました(笑)。
・・・
と
こんな感じです。
【次回に続く】
BM団の作品の中から。
何しろカメラ電池残量が残り3分の1だったのでどこまで撮ったか把握できてなくて;;
少し撮り残しありました。 残念。
ともあれ
いくつかご紹介したいと思います。

バーム・クーヘンさんのF91(?)、SAZABI、FRINTです。
とにかくシャープな仕上がりで(`・ω・´)シャキーンです。
立ち止まって写真を撮る人も多い人気作品でした。
コーションマークの数も恐ろしいです。 こんな小さなデカールをたくさん貼れる集中力に脱帽です。

あきみずさんのIL-2 シュトルモヴィクです。
少し艶のある迷彩がソビウツな怪しい雰囲気を醸し出していました。
フィギュアや小物まで手が込んでいるのは流石ですね。

rocketeerさんのX-15・2号機です。
恐ろしいほどに「きれいな黒」でした。
それでもエンジンのチラ見せがセクシーで、興奮しながら覗かせていただきました(笑)。

同じくrocketeerさんのSWAMP RAT X です。
X-15とは対照的にテカテカのビカビカです。
赤の発色がまぶしいほどにキレイです。

作左衛門さんのBf-109がいっぱい。
Bf-109本体はもちろんですが、背景や小道具までみっちり詰められていて長いこと見ていてもまったく飽きません。
せっかくだから白黒で撮っておけば良かったなあ・・・と。

ゑびす先生のエアライナー2機です。
こちらもとってもキレイです。
いかにも「エアライナー」な精悍さがムンムンでした。
ちなみに、フリマでは怪しげなモノを買ってらっしゃいました。
フリマでは荷物持ちのメイドさんはおられませんでした。

yaszoさんのGTO(?)です。
コレは会場中トップクラスのテカテカピカピカ度でした。
ホントに「なんでこんなにー」ってくらいにピカピカです。
これまたエンジンのチラ見せがセクシー。

カトーさんのF-105ですね。
「使い込まれた感」が素敵すぎます。 砂付きベースは完全に「砂」でしたよ。 泥には見えません
どうやったらあんなにキレイな虎柄がでるのかなー、と覗き込ませていただきましたよ(笑)。

こちらもカトーさんの雷三太クンです。
この作品を生で見られたのも感動でしたよ
とにかく瀟洒でスパイな情景でした。
ホントに落ち着いた色調でじっくり覗き込ませて(ry

kazuさんの九六陸攻です。
言葉では言い表しにくいのですが、「質感」みたいなものが素晴らしかったと思います。
ご本人は銀ハゲ塗装をやりすぎたと仰ってましたが、こういうのも九六陸攻っぽくてカコイイと思いました。

ドカ山さんのスーパーマリン・シミターです。
これには興奮しました。
フルスクラッチというのが分からないほどキレイです。
「来年はスイフトですよね。」

うみぬりさんのTu-128です。
すごく・・・大きいです。
「ズジャー」っと地面に滑り込んできた感じがすごくそれっぽいです。
徹夜して完成させたそうで・・・。

magusさんのスピットですね。
これまたブリティッシュな仕上がりでした。 どうしてこんなにブリティッシュな雰囲気が出せるんでしょうね。
存在感のある作品でした。
こんな風に、と思ってキットを買ったら大変なことになりそうですね(笑)。

ヒロシさんのアブロ・アンソンです。
これも大人気でした。
組み立ての丁寧さや銀色のキレイさもそうですが、クリアーパーツが素晴らしいでふ。
覗き込むと向こうが見えるんですね。 ホントに透明で、コクピットの中も丁寧に作られているので興奮しました、ハイ。
胴体上にはものすごく細い貼り線もしてあるんです。
・・・
っちゅーところで
今日はもう疲れました
撮った写真はまだあるのですが、今日のところはこの辺で。
次回はYDCCの皆さんの作品や会場で他に興奮(イロエロな意味で)したものもご紹介できればと思います。
勉強もしなければいけませんので今日はこの辺で。
日曜日参加の皆さんも頑張ってくださいー( ・ω・)
さて
続きですよ続き

ウィングバックさんのF-16&F/A-18です。
F-16の絶妙なボカしラインと、シャープで鮮やかなF/A-18が対照的ですね。
カナディアンってとこもツボですね(笑)。

たかねさんのシャーマン。
無表情なシャーマンと緊張感漂うフィギュアの対比がたまりませんです
ベースのクオリティも素晴らしくて興奮できます。
ちなみに、たかねさんは素敵な特製名刺をお持ちでした。

Limahl さんのプジョーさん(?)です。
まぶしい黄色にカッチリとした車体が印象的です
背景のラリー門も手が込んでいて、「Blog Modelers」のポスターが貼ってあります(笑)。

人口精霊さんの「ハヤテのごとく!」のみなさん。
こちらも人気の作品で、立ち止まって写真を撮る方が特に多い作品でした。
これもすべて可動作品っちゅーことで、楽しそうです。
原型について人口精霊さんにお尋ねしたのですが、もう絶版商品だそうです(´・ω・`)
おもちゃ屋さんを回ってみます。

ヒロシさんの娘さんが作られた恐竜さん達。
小学生とは思えない恐ろしいクオリティ!
なんちゅーか、負けましたですハイ。
エアブラシできれいに着色されています。
ちなみに1体は肉食恐竜に食い殺されていました。 生々しかったです(笑)。

satoさんの「The Last U−Boat.」です。
ホントに「Nice Boat.」です。
潜水艦の司令塔部なんかの作りこみも素晴らしくて、見ごたえのある大作です。
Uボートって大きいんですね。 カタリナが小さく見えます。
これの1/48キットって存在してましたっけ・・・。
波の表現をどうされているのかお聞きするのを忘れてしまいました。

BM団自慢のファントム隊。
これだけファントムがいるのに本家米軍塗装が3機だけで、蛇の目が5機(笑)。
F型が一機も無いのも問題だそうです(笑)。
Σ(´Д` )
腹ペコ山男さんの作品の写真が無い
ずびばぜん
素晴らしい作品だったのに(´・ω・`)
壕の中の情景で、奥の奥まで丁寧に作られていました。
だいぶ覗き込ませていただきました(笑)。
・・・
と
こんな感じです。
【次回に続く】


